MARY QUANT

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スキンケア編

メーク基本編

  • 化粧下地
  • ファンデーション
  • アイブロウ(眉)
  • アイシャドウ
  • アイライン
  • マスカラ
  • チーク
  • ハイライト・シェード
  • リップ
  • ネイル
メーク基本編 化粧下地 Vol.1 ベースメークの仕上がりは、下地で大きく左右されます。ファンデーションの前には必ず化粧下地で肌を保護し、理想の素肌を作りましょう。ファンデーションのつきが良くなり、長持ちするだけでなく、肌に透明感をプラスしたり、肌悩みをカバーしたり…様々な効果を持ったアイテムも。正しいアイテム選びから使用ポイントまで、化粧下地の基本をご紹介します。 肌の水分バランスを整えるものや、肌色トラブルをカバーするものなど様々。肌質やお悩み、なりたい仕上がりイメージに合ったアイテムを選びましょう。また、肌に有害な紫外線の対策は必須です。UVカット効果のあるアイテムを。 +赤みやくすみなどの広範囲の肌色悩みにはコントロールカラーを。シミ、クマ、ニキビ跡などピンポイントの肌色悩みにはコンシーラーをプラスしましょう。 テカりやすい 潤いを与えるしっとりタイプを 皮脂を抑えるさっぱりタイプを 乾燥肌 頬の赤みをカラーコントロールすれば、ファンデーションは厚塗りしなくてもOK Tゾーンはオイルフリー×他の部分はいつもの下地 夏はさっぱりタイプ、冬はしっとりタイプを 例えば… 季節によって使い分けたり、部分使いもお勧めです。 アイテム選びのポイント マリーの下地はこちら 皮膚が薄く動きの多い目もとは、専用のアイテムを。くすみがちなまぶたや目の下のクマ、小ジワなどを自然にカバーし、アイカラーの発色もぐっと良くなります。 化粧水、乳液で肌を整えた後、顔の広い部分から指の腹を使い顔全体にうすくのばします。乾燥する部分から始め、ベタつきやすい部分を最後にするのが、崩れにくくするポイントです。 両頬 鼻 顎 +アイメークアップベースで 額