MARY QUANT

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MARY QUANT BEAUTY PROGRAMME 春メークの極意はベースづくりにあり! 顔全体の印象を左右するのは、実は肌の仕上がり。ポイントを押さえて、トレンド肌にアップデートして。 まず、スキンケアでたっぷりうるおいを与えて肌を整えて。しっかりとなじませるのが、後から重ねるアイテムがヨレないポイント。 肌に合わせて選べるベーシックスキンケア NATURAL TREAT 乾燥 敏感 MOISTURE TREAT エイジング サイン 乾燥 詳しくはこちら くすみ アイメークの崩れ アイグロス 目もとはアイメークアップベースで、アイカラーの発色やモチをUP。より透明感のある明るい目もとへと導きます。 詳しくはこちら 仕上げのひと吹きで、きれいな仕上がりをキープ ミスティー ジェット <ミストタイプ化粧水>詳しくはこちら 午後肌も瞬時にトーンアップ! つるんとなめらかな肌へ。メーク直しに フェイスファイナル <プレストタイプ> 詳しくはこちら SKINCARE 肌の底上げ“スキンケア” MAKEUP BASE 美肌の要“メークアップベース” 肌質にあったものを選ぶだけで仕上がりやモチが格段にアップ。 紫外線量が増える春先は、UVカット効果のあるものを選んで。乾燥・くすみ SPF20 PA++ モイスチャー ザップ 皮脂・汗・毛穴 オイル ザップ SPF30 PA++ POINT 乾きやすい頬や目もとは、特にしっかりとなじませて。 POINT Tゾーンは薄くのばすのがポイント。 詳しくはこちら SUB ITEM 仕上がりを格上げ“サブアイテム” 肌トラブルにはサブアイテムを使用するのが効果的。 点カバーはコンシーラー、面カバーはコントロールカラーと使い分けて。 POINT コンシーラー・コントロールカラーは、指で軽く たたき込むようにするのが、厚塗り感なく自然に仕上がるポイント。 ニキビ 毛穴 シミ アウト オブ サイト コンシーラー 赤み クマ くすみ アウト オブ サイト コントロールカラー 詳しくはこちら FOUNDATION なりたい肌を演出“ファンデーション” 仕上がりのイメージに合わせてファンデーションをセレクト。 Tゾーンや目・口周りなどはヨレや崩れの原因となるため、薄く仕上げるのが鉄則。POINT パウダータイプは、パフを軽いタッチ&大きなストロークで動かし、 リキッド・クリームタイプは全体に伸ばした後、軽くタッピングするようになじませること。お好みのタイプや仕上がりで選べるファンデーション しっとり ナチュラル さっぱり カバー マット ツヤ 詳しくはこちら ① サブライム フィニッシュ クリームタイプ 夜まで続く高保湿 ふんわり軽やか プラス1アイテムで理想の肌に近づけて。 ② オビーディエント フィニッシュ SPF20 PA++ リキッドタイプ 毛穴カバー 皮脂を味方に ③ スムーメーク SPF32 PA+++ パウダータイプ 高保湿・高密着 肌色調整 フェイスパウダーでさらに理想の肌へ。 うるおいキープ 透明感 ルース フェイス パウダー <ルーセントタイプ> POINT 全体がサラサラになるまでなじませたら、下から上に向かって円を描くように滑らせて。 詳しくはこちら