MARY QUANT

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MARY QUANT BEAUTY PROGRAMME 不安定な春肌を立て直す、スキンケアの基本の『き』 季節の変わり目である春は、肌がゆらぎがち。 気になってむやみやたらにケアするのは逆効果の場合も…。 スキンケアの基本を見直し、ちょっとした刺激にも負けない健やか肌を手に入れて。 CLEANSING 肌あれの原因のひとつ、花粉や黄砂なども丁寧にオフすることが、春肌ケアのファーストステップ。 敏感になっているので、肌あたりのやさしいものをチョイスして。 クレンジング クレンジング 一覧へ 落としづらいアイ・リップメークは 目もと・口もと用リムーバーを使って、素早くしっかりオフしましょう。 ワイプ オフへ 洗顔料 役割 不要な角質や汗、ほこりなどの水溶性の汚れをオフする。 洗顔料 一覧へ TONING 化粧水 春は急激な気温の変化や強風により、思った以上に乾燥しやすい季節。 うるおい不足はさまざまな肌トラブルを起こす要因になるため、 健やかな肌を手に入れるにはしっかり水分補給することが鉄則です。 デリケートな肌、ゆらぎがちな不安定肌に。 NATURAL TREATへ MOISTURISING 昼と夜では、肌をとりまく環境が異なるため、使用するアイテムを使い分けましょう。 日中は紫外線や大気中の有害物質などのダメージから肌を守る効果のあるもの、 夜間は肌のターンオーバーをサポートする効果のあるものを使用して。 乾燥、エイジングサインが気になる肌に。 MOISTURE TREATへ 役割 皮脂やメークなどの油溶性の汚れをオフする。 ケアのポイント 洗い流しは、冷水だとメーク汚れが落ちづらく、 熱いお湯だと乾燥の原因になるため、 体温よりやや低い程度のぬるま湯がベスト。 透明感ある美しい肌を保つには、春のUVケアがポイント。 ハリがなく、深刻な乾燥を感じる肌に。 QUANT by MARY QUANT NOURISHING TREATへ みずみずしいジェルクリームタイプの日やけ止め。 素肌感をキープしながら、しっかりブロックします。 ブロック&ブロック パーフェクト プロテクション <SPF50+ PA++++> メラニンの生成を時間差でコントロール。 昼には昼、夜には夜の、予防美白を。  ブライトニング スキンケア 医薬部外品 ケアのポイント ごしごし洗うのはNG。 キメ細かな弾力泡で汚れを吸着させながら、 ソフトタッチで洗い上げて。 汚れがたまりやすい鼻やあごまわりから始め、 最後に乾燥しやすい頬の順で洗うのがおすすめです。 役割 肌にうるおいを与える。 ケアのポイント 強くたたきつけるようなパッティングは逆効果で、 角質がめくれてしまい、乾燥する原因になることも…。 塗布後、顔全体を覆うようにハンドプレスすると、 肌ともしっかりなじみやすくなります。 乳液 役割 うるおいを保ち、外的刺激から肌を守る。 ケアのポイント メーク前にベタつくのが嫌だからと、 化粧水だけで終わりにするのはNG。 うるおいを肌にキープするために乳液でフタをして仕上げて。 メーク崩れが気になる場合は、顔全体にうすく伸ばした後、 乾燥が気になる部分のみ重ね付けを。 クリーム 役割 うるおいを保ち、肌コンディションを整える。 ケアのポイント 手のひらで温めながら塗ると、 よりクリームの伸びがよくなるのでおすすめ。 美肌をつくりだすホルモンは 午後10時~午前2時に活発に分泌されるので、 その間に質のよい睡眠をとるように心がけて。