MARY QUANT

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“60’s style ITEMS” MARY QUANT 2022 WINTER COLLECTIONのテーマは“NEW CULTURE” 11月に日本上陸となる「MARY QUANT展」に向けて、60’sの雰囲気や当時のMARY QUANTを思わせるアイテム々登場! 60’sの表現を活かしつつ 2022らしくアップデートしたラインナップを通じて、MARY QUANTの世界観を楽しんで。
大きめの襟やショート丈が60’sライクなコート。ラグラン袖もポイントです。オレンジ、ピンクは60’sを思わせるようなカラーリングで、レトロな雰囲気を演出します。
アーカイブアイテムのポンチョを再現しつつも、冬らしいメルトン系素材にチェンジ。シルエットも着心地や使いやすさを考え、襟幅を細くしたり、腕の出し入れ位置にもこだわりました。
60’sに、マリー・クヮントがミュージシャンのジョージ・ハリスンのために制作したとされるコートをオマージュしたアイテム。フェイクファーながら、当時のファーに近い風合いに仕上げました。サイズ感や、フロントのフック仕様、襟の形は、今のトレンドを取り入れてアップデート。メンズも着用できるユニセックスなサイズ感です。
マリー・クヮントのアーカイブアイテムを、現代に合うようアップデート。シャギーの毛足の長さを短くしたり、Vネックにすることで、カーディガンとして羽織りやすいように仕上げました。
60’sのミニ丈とローウエストがポイントのワンピース。マリー・クヮントは、ジャージ素材をいち早くドレスやワンピースに取り入れていました。
60’sにマリー・クヮントが開いたブティック「BAZAAR」ブティックのショッパーにも使われていたアイコニックなロゴをあしらったアイテムです。古着テイストなニットは、着丈をあえて少し短めに、ロゴの位置も低くしてよりヴィンテージ感を演出。レトロなカラー展開もポイントです。
アーカイブアイテムのクレヨンパステルからインスピレーションを受けた遊び心あるアイテム。クレヨンパステルを刺繍やアップリケで落とし込んだアイコニックなプルオーバーは、サイズ感や着心地もこだわっています。
当時のストッキングのパッケージをオマージュしたデザインのポーチシリーズ。バイカラーのレトロな配色がポイントです。ロゴはあえて当時のパッケージの表現を残し、クラシカルな雰囲気に。
60’sにマリー・クヮントが開いたブティック「BAZAAR」のショッパーを再現。アーカイブアイテムのイメージは残しつつ、サイズ感や文字のバランスなどをアップデートしました。2022らしい、スタイリッシュな印象で楽しめます。
アーカイブアイテムからインスピレーションを受けたバイカラーの格子柄がポイント。旬なガマ口デザインやチェーンハンドルでアップデートしました。
MARY QUANTのイメージとしても印象深いカラータイツ。当時の雰囲気漂うカラーに、シンボリックなデイジーをワンポイントでプラスしました。
アーカイブアイテムのクレヨンパステルからインスピレーションを受けた遊び心あるアイテム。 色とりどりなクレヨンパステル型のワニクリップ。オリジナル台紙付きです。本体はパステルカラーのアセチを使用し、ロゴがポイントの着けやすいデザインに。
クレヨンや絵の具でメイクをしていたというマリー・クヮント。その斬新さや、自由な発想からインスピレーションを受けたデザインをトレンドのイヤカフで表現しました。
バックフォトプリントロング/フロントフォトプリントロング Tシャツ  ONLINE SHOP LIMITED 復刻オリジナルネームタグ付き! マリー・クヮントのフォトプリントが目を引くオーバーサイズTシャツ。「MARY QUANT展」を盛り上げます。
V&A Mary Quant Exhibition Photo by Mary Quant Cosmetics
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